この記事では、メンズ脱毛・ヒゲ脱毛などを行う医療機関またはサロン向けにインターネットを使ったweb集客及び売上アップの方法を徹底的に解説しています。一通り読んでいただき、できる範囲でも構いませんので、是非実行して集客に結びつけていただければ幸いです。

まず最初に詳しい解説に入る前に、実際に脱毛をしたことがある、または今したいと思っている84名の男性に対して行ったアンケート調査の結果を見ていただきたいと思います。

もくじ

84人にアンケート調査 一般の人はどうやって男性向け脱毛をさがすのか?結果概要

調査人数:84人

取得方法:インターネットによるアンケート調査

実施日時:2020年9月

メンズ脱毛アンケート回答者年代

メンズ脱毛アンケート回答者年代

もしこれから通うメンズ脱毛を探すとすれば、どのように探そうとしますか?

もしこれから通うメンズ脱毛(サロンや病院)を探すとすれば、まず何でどのように探そうとしますか?

94%の人がインターネットを使って検索して探すという結果になりました。その中でも、検索エンジンでの地域検索が最も主流のようです。

実際に出た意見をいくつか紹介します

  • あまり脱毛することを周囲の人に知られたくないのでネットを使用して探します。
  • インターネットで検索をかけて、評価が良さそうでなおかつ金銭的に問題がなさそうなお店を選択します。
  • Googleで検索してホームページがあれば費用や効果を調べます。その上で、当該施設の評判をインターネットで調べます。
  • ググって店舗の候補を上げてそこから精査(料金・アクセス・評判等)して決定します。
  • 1 ネットで検索して行ける場所の店舗を探す、2 その店舗の口コミを見る、3 良さそうなら電話して内容を色々聞いてみる、良さそうなら予約して行く。

自分が施術を受けたことがあるメンズ脱毛を見つけたきっかけは何ですか?

※メンズ脱毛を施術したことのある人のみ回答

自分が通うメンズ脱毛(サロンや病院)を見つけたきっかけは何ですか?※通ったことのある人のみ回答してください

ネットからの集客が77.5%、残り22.5%がリアルでの集客になります。

自分が通うメンズ脱毛を決める際に重要視した点はなんですか?

 自分が通うメンズ脱毛(サロンや病院)を決める際に1番目に重要視する点はなんですか?

金額と評判が重視されています。アクセスは教室や習い事等のジャンルよりは重要度が低めです。

口コミサイトなど第三者の意見は参考にしますか?

メンズ脱毛の 口コミサイトなど第3者の意見は参考にしますか?

91%の人が口コミなど第三者の意見を参考にすると回答しています。

 

以上が、アンケート調査の結果となります。

上記のアンケートからメンズ脱毛は、料金やコスパが重要視されています。

そして、それ以外で集客数を大きく左右するのが

  • 地名+メンズ脱毛の検索結果で存在を知ってもらうこと
  • 第三者の口コミ

といったことがわかりました。

 

実際の探し方が把握できたところで、次にインターネットを活用した集客で売上をアップさせるための、基本的な考え方について解説します。

これらをイメージしておくことで、より効率よく集客を行うことが出来ます。

WEB集客で大事な考え方「知名度と成約率」

改めて「お客様がメンズ脱毛をしようと思い立ってから→予約をして定期的に通ってくれるようになるまで」の流れを確認したいと思います。

 

①何らかの悩みや動機からメンズ脱毛を始めたいと思う

②ネットなど何らかの方法でメンズ脱毛クリニックまたはサロンを探す

③公式サイトや口コミ、SNSなどを見て検討する

④初回予約

⑤1回目の施術を受ける

⑥定期的に通うようになる

という流れが一般的です。

このような「やりたいと思う→いろいろステップ→実際にお金を払って定期的に通う」までの流れをファネル(ろうと、じょうご)と呼びます。

広く告知をしたうえで、ふるいにかけられた見込み顧客が、体験申し込み(または初回予約)、そして成約へ流れる中で段々と少数になっていく流れを表しています。

メンズ脱毛クリニックまたはサロンでの顧客の増加をファネルに表すと下記のようになります。

このファネルの、一番下の「成約=実際にお金を払って定期的に通う人」の数を最も多くすることが、集客の目的になります。

「成約=実際にお金を払って定期的に通う人」を増やすには?

さて、それではどのようにして成約の数を増やせばいいのでしょうか。

この「成約=実際にお金を払って定期的に通う人」の数は、

店舗の存在を知った人の数 × 実際に申込を行った割合(%)になります。

つまり、

このファネルの上部の「お店の存在を知りWEBサイトを見てくれる人」を増やすこと
と、集まった人ができるだけ脱落せずに最後まで残って「成約」してくれること

の2つの数値を改善することが必要です。

それらを改善することで、効率よく売上をアップすることが出来ます。

 

上記の2つの観点から、それぞれやるべき施策を説明したいと思います。

「存在を知らしめる」知名度を上げるための施策

知名度をアップしてファネルの最初の部分を増やすことは「広告」の王道です。知名度を上げる方法としては、「リアル」と「デジタル」の両方からの施策が大切です。リアルとデジタルに力を入れる割合はターゲットとなる顧客の対象年齢によって変わります。

コストパフォーマンスから考えて、10代~40代がターゲットであれば「リアル2割:デジタル8割」、50代~60代前半がターゲットであれば「リアル5割:デジタル5割」くらいが予算を割り振る目安になるかと思います。一定以上になると自分でインターネットを使って検索する機会は少なくなりますが、子供や身近な若者が代わりに調べることが多いのでデジタルも大切です。

リアルで知名度を上げる施策

アンケート調査の結果によると25%の人がリアルでのお店の認知をしています。インターネットが普及した現代では費用対効果が高いとは言えませんが、できる範囲の施策は行っておいたほうがいいでしょう。

施策 成約確率 費用 効果 補足
看板の設置 駅前やホーム内での看板は意外とみられていますが、月の費用がそこそこ掛かるのが難点
パンフレットの作成 HPと連動させるためにQRコードを載せたパンフレットは作成しておきましょう
近隣のエリアへのポスティング 自分たちでやれば印刷費のみで確実に効果があります。リアルでは最も費用対効果の高い施策です
新聞の折り込みチラシ 新聞をとる人が減少しているため、昔よりは効果が減少
フリーペーパーへの掲載 ターゲットによっては効果がありますが、効果測定が難しいのが難点
チラシ配り(ティッシュ配り) ティッシュをつけないともらってもらうのはかなり難しいですが、ティッシュをつけると興味のない人に配布されてしまうのが難
ローカルテレビ 費用は高いですが、信頼度大幅アップにつながります。まだまだテレビの力は健在です。
ローカルラジオ 地域によっては効果あり。特に車社会の地域。都市部でも最近はradikoのおかげで一時期よりも復活

ポイント告知する対象が、ターゲットに一致しているほど成約確率は高くなります。逆に、不特定多数の人に広く知らしめると低くなります。成約確率が高くなる条件としては「家や職場からの距離が近い・興味を持っている・ターゲットの年齢層や性別に一致している」などが挙げられます。

エリアを絞りつつ、興味を持ってくれている人や、対象となる年齢性別の人にのみ告知のための予算を使うことが理想的ですが、リアル(非デジタル)では広告の出し分けが難しいため、エリアや時間帯くらいでしか絞り込むことができません。逆にデジタルでは最初から、興味のある人や、対象となる年齢性別の人にのみ広告を打つことが可能なので、無駄が少なく済みます。

そのため、下記のグラフにあるようにインターネット広告が増加し続けているのに対し、マスメディアや非デジタル広告が減少していく傾向にあります。


引用元:「2019 年 日本の広告費」https://www.dentsu.co.jp/news/release/pdf-cms/2020014-0311.pdf

次に、デジタルでの施策をご紹介します。

デジタルで知名度を上げる施策

アンケートでは「もしこれから通うメンズ脱毛を探すとすれば、どのように探そうとしますか?」という質問に対し94%の人がネットで調べるという回答をしています。デジタルでの施策が売上を左右すると言えるでしょう。

ほぼ無料でできるデジタル施策

デジタルでの施策で最も効果的なのは、公式HPを作成して「地名+メンズ脱毛」の検索結果で、できるだけ上位表示を行うこと(いわゆるSEO対策)です。もし自社ページが上位に表示されなかったとしても、上位に表示されている「地域ごとのまとめサイトや口コミサイト」内に表示することでカバーすることが可能です。

自社HPが上位表示し、かつ「地域ごとのまとめサイトや口コミサイト」内でも上位表示していれば、その地域で最も集客することが出来ます。

施策 成約確率 費用 効果 補足
公式ホームページ ★★★★ 制作費のみ WEBサイトがないと誰も見つけることが出来ないので必須。SEOやデザインも重要
店舗検索サイト/口コミサイト無料掲載 ★★★ 無料 ※サイトによる アンケートにあるように第三者の意見をチェックする確率が非常に高いので、無料であれば掲載し、口コミを増やすと効果がある
自社で運営する記事サイト(オウンドメディア)★★ 制作費のみ 長期的には効果が高い。公式HP内に設置することが多い。Wordpressなどを使うと運用が楽
SNS運用 ★★ 無料 ターゲットとなる顧客が利用しているSNSがあれば地道に運用すると効果が出る
Youtube動画 ★ 無料 作成しておくと色々なところに貼れて便利、ただ閲覧者が実際にお店に来れる範囲に住んでいるとは限らないのがネック
ブログ ★ 無料 記事を書くなら「自社で運営する記事サイト(オウンドメディア)」のほうがあとあと資産になって得

※公式ホームページの制作コストは有料で数十万~数百万かかってしまうことが多いですが、必須なので店舗自体の建設・改築コストと同じようにクリニックまたはサロンオープンにかかる初期費用とみなして、今回はほぼ無料の枠に入れています。

メンズ脱毛クリニックまたはサロンのSEO対策の基本

※以下SEOについてよく分からないという人は青字の部分のみ読んで、1つ目と2つ目は飛ばしてください。

高度なSEOはいくらでもあるのですが、店舗の場合、上位表示したいキーワードが「エリア+ジャンル」と2語の組み合わせなので、1単語だけの激戦キーワードほどは難しくありません。下記の2つをしっかり対応するだけで確実に順位が上がります。(※単語数が多くなるほど検索する人が減るので原則として難易度が下がる)

1つ目:HP内に上位表示させたいキーワードを適切かつ十分に配置する

HP内には検索結果で上位表示したいキーワードを3~5個程度に絞って、それらのキーワードをある程度文字として入れる必要があります。例えば、「渋谷 メンズ脱毛」で上位表示を行いたい場合は、不自然にならない範囲で、「渋谷」と「メンズ脱毛」をサイト内で多めに記載する必要があります。

こちらでサイト内のキーワードの含有率をチェックすることが出来ます。ジャンルにもよりますが3%~5%くらいが無難ではないかと思います。(※関係ないという説もありますが、個人的には関係あると思います)

サイトタイトル(サイトの名前ではなく、HPのソースコードに記載している検索エンジン向けのタイトル)や見出し(H2、H3と呼ばれるもの)には、キーワードを十分に入れることが必須です。また各ページのタイトルは32字以内が無難です。10字くらいの短く端的なものより、しっかり32字使い切ったほうが有利です。各ページには「ディスクリプション(説明文)」という、このページはどんなページかという説明を記載できるのですが、この説明文も全ページ同じではなく、ちゃんと各ページの内容に応じてかき分けることが重要です。

もしWEB制作業者にホームページの作成や管理を依頼しているのであれば、下記の質問をしてみましょう。

  • 何のキーワードで上位表示させようとしているか?
  • 検索エンジン向けのサイトタイトルとディスクリプションは、各ページ違う内容になっておりキーワードが入っているか?
  • H1、H2、H3があるか、またそれらにキーワードは入っているか?

2つ目:大規模サイトや小さくでも信頼のあるサイトからリンクしてもらう

検索エンジンの仕組みがこの世に生まれてから20年以上になりますが、誕生した瞬間から今まで、Googleが最も評価しているのが、他社からのリンクの質と量になります。

一般的なメンズ脱毛クリニックまたはサロンであれば、10本くらいリンクがあればかなり有利になります。10本はリンクの数ではなく、サイトの数になるので注意してください。1つのサイトから100個のリンクをもらっても、あくまで1本として換算されます。

 

ただしどんなサイトでもいいわけではなく、できるだけGoogleが評価をしているサイト、つまり大規模なサイトや官公庁、学校関係、一定以上の規模の企業からリンクされることが重要です。

「ドメインパワーチェック」などで検索するとサイトのパワーを計測できるサイトがあります。パワーが高いサイトからリンクされるに越したことはないのですが、信頼のあるサイトかどうかはパワーに反映されていないので注意が必要です。また有料でリンクを買うことはGoogleが行わないように喚起しているので、おすすめできません。

ポイント上記の施策を行ってから実際にGoogleの検索結果に順位が反映されるまで、早くて6カ月、通常だと1年くらい時間がかかります。これはどうしようもないので、その間に下記の有料広告などを出しつつ、地道にSEO対策を進めながら気長に待ちましょう。有料広告を出すとリンクが増えたり、WEB上での存在感が高まることでSEOに良い影響を与えますので、低額でも有料広告を並行して利用すると相乗効果があります。

さて、次に最も強力な集客方法である有料のデジタル広告の解説を行いたいと思います。SEO対策はどうしても時間がかかってしまい、一筋縄ではいかないので、すぐに結果のでるデジタル広告を積極的に利用していくことをお勧めします。

リアルの広告とは違い、月額数千円から広告が出せるので、小さくテストして効果を確認し、少しずつ最適化していくことが大切です。

有料でできるデジタル施策

有料の施策は様々な方法があります。簡単で効果的なのが当社でも扱っている「店舗検索サイト/口コミサイト有料掲載」です。すでに興味を持っている人だけが集まってきているので成約率が高いのが特徴です。先ほども書きましたがSEOの上位表示が難しい場合にも有効です。

また上位表示しているうえでさらに、このようなサイトにも有料掲載することで、該当する地域でメンズ脱毛に興味のある人を最大限に集めることが可能です。

ただサイトによっては、あまり効果がないのに月額数万円のパッケージというサイトもたくさんあるので注意が必要です。

「Googe/Yahooリスティング広告」や「SNS広告」は大規模に運用すると大きな効果が期待できるのですが、ある程度の予算(月額数十万円~数百万円)を使いながらPDCAサイクルを回して最適化することが重要なので、経験のある運用経験者がいないと使いこなすのがなかなか難しいです。

施策 成約確率 費用 効果 補足
店舗検索サイト/口コミサイト有料掲載 ★★★ 興味のある人が集まってくるので成約率が高い。サイトによって料金体系がまちまちなので費用対効果をよく検討する必要あり
Googe/Yahooリスティング広告 ★★★ 低~高 最も利用されているWEB広告。検索するキーワードに一致した場合のみ広告がでる。設定・運用が難しく、間違えるとあっという間にお金が消える
SNS広告 ★★★ 低~高 Instagram、Facebook、LINE、Twitterなどの広告。ターゲットが利用していれば効果あり。うまくいけば拡散してもらえる。料金は低めだが運用が難しい
Youtube動画広告 ★★ 低~高 最も伸びているWEB広告のひとつ。運用が難しいのと、突然宣伝を見せられるのでマイナスイメージを持つ人も
アフィリエイト ★★ ライターに自由に記事を書いてもらい、売れた場合だけ費用が発生する広告手法。ASPという業者に依頼する。記事の内容をコントロールできないのがデメリット
ネイティブ広告 ★★ 自然な形で、面白い記事などを通して商品を宣伝する手法。デメリットは費用が高いことと、広告であることを明記しないと問題になる場合があること
純広告 ★ 一番古いネット広告でリアルの広告に近い。バナーやテキストなど場所貸しの広告。全員に表示するので、効果のあるなしに限らず費用がかかってしまうのがデメリット

以上が、存在を知ってもらう、知名度を上げるための施策でした。続いて、知ってもらったうえで、最終的に成約まで残る確率を上げるための施策をご紹介したいと思います。

「離脱者を減らして」成約率を上げるための施策

成約率は、何らかの形で興味を持ってくれて、自社の公式サイトを見てくれたお客様が、具体的なアクション(体験申し込み、予約、店舗訪問など)をしてくれる率になります。

アンケートの調査結果をまとめると、下記のような項目で申込率が変動することがわかりました。

クリニックまたはサロン自体について

  • 料金 重要度:★★★★★
  • 行きやすさ(気軽さ)重要度:★★★★
  • アクセス 重要度:★★
  • スタッフ 重要度:★★
  • メニューの内容 重要度:★★
  • 設備・清潔感 重要度:★★
  • SNSの写真や雰囲気 重要度:★★

第三者の意見

  • 口コミ、評判 重要度:★★★★

またそれ以外にも、デザインによって申込率が大きく変わってくる場合があります。

サイトのデザイン

  • WEBサイトの見やすさや雰囲気などの印象 重要度:★★★
  • お問い合わせボタンの位置や数 重要度:★★★★

上記の項目をひとつずつ再度確認し、ターゲットとしているお客様が、自社のサービスについてどう感じるか確認しながら改善していくことで、成約率をアップさせることが出来ます。

まとめ

成約率を上げる活動は、集客数を上げるよりも効果が地味ですので、まずは集客数を上げることに注力すると良いかと思います、ある程度人が集まったうえで、離脱率を減らす努力を行うことで最大限の成約を得ることが出来ます。

インターネットを使った集客に関して、ご相談・ご依頼がある場合は下記からご相談いただければと思います。

おまけ:アンケート回答者のこんなメンズ脱毛なら行ってみたい!という声をご紹介

行きやすさについて

  • 美容関係に疎い人は通いづらいというイメージがあるので、そういった人でも通いやすい雰囲気があれば是非行きたい
  • シンプルでわかりやすい広告を出してほしい。安くできるような宣伝をして実はあれもこれもとお金がかかるイメージなので予算の把握がしずらい。逆に行くのをためらってしまう。。。
  • あまり抵抗なく行けるところがあれば良いと思います。例えばネットカフェのような雰囲気など

快適さ・サービスについて

  • 男性オンリーサロンで、他の患者と会わず、マンツーマン(貸切状態?)で施術してもらえる
  • 脱毛だけでなく、簡単なマッサージなどのサービスもあると1箇所で済むから便利だと思う
  • 他のお客さんと顔を合わせることの無いような店舗
  • とにかく今はコロナ対策出来た店
  • あまりコミュニケーションをとる必要がない環境で施術を受けたい

価格について

  • 部分的でも良いので低価格での体験版みたいなものが受けられる(その後の営業が少ないと更に良い)
  • 無料体験や割引。通い放題とか年間パスポート
  • 格安のクーポンがあれば行ってみたいと思います

設備・技術について

  • 脱毛の技術については良くわかりませんが、サロンに行く回数が少ない技術で脱毛してもらえるならば有難い
  • 短期間で施術が終わるような最新の脱毛の機械があるところ

綺麗な女性について

  • 美人の施術師さんが処理をしてくれるサロン
  • 綺麗な女性スタッフがいるところが良いです

男性専用について

  • ゆったりと施術を受けたいので、男性専用の施設のほうが通いやすい。女性が多いとお互い意識してしまう
  • メンズなので、店員もみんな男性が良いです

ネット環境・オンライン対応について

  • ネット視聴や映画や漫画に読書ゲームなど、ながら作業が可能
  • Wi-Fi完備してると良いなと思う
  • 公式ホームページに動画がある
  • オンラインでカウンセリングをしてくれる

その他のサービスとの併用について

  • 日サロやジムが併設しているとうれしい
  • ジムと併設してると嬉しい
  • 美味しい軽食、ドリンクサービス
  • 誰でも気軽に行けるようなお店の雰囲気だと嬉しいです。行くとしたら、美容院とついでに行けられるとまとめてさっぱりできていいのかなと思いました
  • 店舗が綺麗で清潔感があるのは勿論ですがそれ以外のサービス例えばヘッドスパ付きコースやリラクゼーションマッサージなどが1つの店舗で済ませれるサービスがあると嬉しいです

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